海外からマークアップ案件を受注したらめちゃくちゃ儲かるのでは?と思った時代に調べていたこと

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ドル円レートが141円を超えたあたりから、「今ドルで報酬をもらえたら簡単で低単価なHTMLコーディング案件でも日本より副業として成立しやすいのでは?」と思い立って色々調べました。
私程度のフロントエンド技術と英語スキルでは難しいよな…と結局やらずに諦めましたが、これから海外案件を受注していきたいという方に何かしら役に立てばと思い、調べたことを置いておこうと思います。今や1ドル163円ですからね、ドルで報酬もらえたら美味しい気がしますよね。

とはいえここ数年でAIがグンと身近になりました。AIに自然言語で指示を出すだけでそれなりのWEBサイトが作れるので、コーディングだけでの受注は結構厳しいのかもしれませんが…。デザインとかUX設計とか本番アップとかはまだ人間がやる領域な気がするので、フロントエンドエンジニアでも食い扶持が残っているかもと思っています。
(あんまりこの記事の本題とは関係ありませんが、昨日YouTubeで「ギュられる」というなうい単語を知りました)

・海外から仕事を得たり、海外のクリエイターに依頼したりするための様々なアウトソーシングサイト/そして僕らの未来
https://webya.opdsgn.com/thinking/outsourcingservice/

・Best 47 Freelance Programming Sites in 2025
(2025年版:プログラミングのフリーランス向けサイト・ベスト47選)
https://www.developersforhire.com/freelance-programming-sites

・HTML Jobs
https://www.freelancer.com/jobs/html
↑まだこんなにHTMLの仕事あるの?って2026年9月現在見てめっちゃびっくりしてます。

最後のリンクは特に実際の案件たちなので、眺めているとHTMLコーディングも案外捨てたもんじゃないかも?と思えるかもです。英語自信ニキネキたちはぜひチャレンジしてみてください。

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